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noteのIPアドレス漏洩問題浮かび上がる個人の特定

 8月14日、コンテンツ配信サービス「note」を運営するnote社が、記事投稿者のIPアドレスが第三者から確認できてしまう不具合があったことを公表し、謝罪しました。

 同社は、「IPアドレスを利用して他のサイトにアクセスした履歴が本人だと断定することはできません」としています。

 果たしてそうでしょうか?

 IPアドレスをもとに、IPデータベース会社のサイトから、検索してみると住所や契約しているISP名などがみえてきます。
 
 詳しくは、以下のサイトに書いている方の意見が参考になります。

 ■noteのIPアドレス漏洩の本当の問題点
 https://note.com/takehora/n/n2a35598e8c95

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